YouTubeでテキスト動画を作成する際に参考にするサイト


こんにちは。

今回は、テキスト動画を作成する際に参考にするサイトを書いていきます。

テキスト動画の作成方法がわからない方は、こちらの記事を参考にしてみてください。

→ムービーメーカーを使ってテキスト動画を作成する方法 まず参考になるサイトを見ていきます。

NAVERまとめ

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まずはNAVER(ネイバー)まとめというサイトは鉄板になるので抑えておいてください。

NAVERまとめは、様々な情報を独自に収集して組み合わせ、ひとつのページにまとめてくれているサイトです。

ネタをすでにまとめてくれているので、動画にしやすく、手間もあまりかかりません。

 

さらにこんな風にカテゴリー別ジャンル分けしてあるので、ネタを絞りやすいのが特徴です。

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また検索欄からキーワードを入力して該当する記事を絞り込むことも出来ます。

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今回は試しに「雑学」で検索してみます。

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するとたくさん雑学に関する記事がまとめられているんですが、その中でもまず見る所は「どれだけその記事が見られているか(View数)」です。

このView数が多いほうが「需要がある」という1つの基準になります。

赤枠で囲んだ記事は、百万回以上閲覧されているので、需要は高いという判断ができます。

逆に青枠で囲んだ記事は、9万回なので、他の記事に比べると需要は低めだと判断ができますよね。

こんな感じで最初は需要の多いものを狙っていくのが1つの手になります。

NAVERまとめの他にも似たサイトはたくさんあります。

グノシー

まとめアットウィキ

芸能ニュース

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ニュースサイトもネタに出来るものがたくさんあります。

例えば芸能系のトレンド情報を扱う時にとても重宝しますし、情報を集めるのにも役立ちます。

・Yahoo!ニュース

・エキサイトニュース

・gooニュース

そのほかにも色々あるので自分で調べて使えそうなサイトをチェックしてみてください。

2chまとめサイト

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2chまとめサイトは、人気ネタをまとめてくれているのでとても重宝します。

例えばこのサイトであれば「怖い系」のジャンルがまとめてあるので、テキスト動画を作成しやすいです。

アルファモザイク

ニュー速クオリティ

ハム速

こういったまとめサイトはたくさんあるので、色々と自分なりに検索して探してみてください。

YouTube

YouTubeもネタを探すのにとても重宝します。

・例えば「芸能」というキーワードで検索をかけてみます。

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・すると「芸能」に関する動画やチャンネルというのがたくさんでてくるので、チャンネルを見ていきます。

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・このチャンネルは人気があるのか動画の再生数はどんな感じなのかという所を見ていきます。

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・チャンネルがどれくらいの人気があるかどうかは「概要」タブをクリックし「視聴回数」「登録日」というのを見ます。

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このチャンネルは2年間で62.358.023という総再生数なので、「再生数あたり0.1円」という計算をすると、1年間あたり300万円程稼いでいるチャンネルという事がわかります。

申し分ないチャンネルですね。

基準としてはジャンルにもよりますが、1年間で5百万回再生くらいを目安に目安にしてみてください。

 

・ただこの概要欄に表示されている「登録日」はYouTubeチャンネルを作成した日付なので、実際にいつから投稿し始めたのかを確認しておきます。

①「動画」タブをクリックし、②「追加日(古い順)」にします。③最初に投稿した動画などから読み取ると大体登録日通りだということがわかります。 %ef%bd%86%ef%bd%93%ef%bd%84%ef%bd%90%ef%bd%8c%ef%bd%87%ef%bd%86%e3%81%ba%ef%bd%97%ef%bc%a0%ef%bd%8c%ef%bd%87%e3%81%ba%ef%bd%97%ef%bd%8c%ef%bd%8b%ef%bd%87%e3%81%ba%ef%bd%97

(クリックで拡大できます。)

結果、このチャンネルがとても人気だということがわかりますよね。

なのでこのチャンネルをモデリング(真似)していくのが1つの手になります。

扱っているジャンル・ネタだけではなく、

「サムネイルはどんな感じで作成しているのか」

⚫「動画はどんな編集をしているのか?」

⚫「どういう動画を作成してきたのか?」

⚫「どういう説明欄なのか?」

⚫「どういうタグを設定しているのか?」

全て参考になるわけです。

設定とかをどんどん自分のものにしていくってことですね。

とにかくこういうチャンネルをYouTube上でリサーチしていくつも見つけていって、モデリングしていくことが大事になってきます。

真似するってことはとても重要な事なのでどんどんリサーチしてスットクしてみてください。

最後に

たまに「ネタがない」という人がいますが、ちゃんとリサーチしていればネタがないなんてことはないので。

YouTubeだけでも、参考になるチャンネルなんて探せばいくらでもあるので、めんどくさがらずにリサーチしてください。

それでは。

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