YouTubeに〇〇〇な動画をアップロードして失敗した話


WS005817

こんにちは。

もう既に目がかゆいです。

確実に奴が飛来してますね。。。

早くこの時期が過ぎ去って欲しい。切実に。

YouTubeの失敗談

今回は僕のやってしまった失敗談を書いていこうかなとおもいます。

実は僕は一度、ちょっとエロスな動画をYouTubeにアップロードしたことがあります(意図したものではない)。

 

まだYouTubeを初めて間もない頃の話です。

その当時、知識なんて殆ど無いに等しく、まさしく手探りの状態で何が良くて何がいけないことなのかほとんど理解してなかったので、動画投稿もほとんど手探り状態でやっていました。

 その当時、とあるアイドルグループの勢いが凄くて、僕もブームに乗っかろうとそのアイドルグループをリサーチして動画を色々と作成してました。

で、そのアイドルグループのとあるメンバーが、アイドルになる前の貴重な動画を発見しました。

 

「これは再生数結構行くだろうな!!!」

 

そんな期待を胸に、早速動画を作成してYouTubeにアップロードしました。

数時間後、確認すると僕のYouTubeのトップページに見慣れない警告文が・・・。

 

「あなたはYouTubeのガイドライン・利用規約に違反しました!」

 

著作権じゃなくて、ガイドライン違反なんて受けたことがなかったので「ん?なにこれ?」ってな感じで、恐る恐る確認してみると、先程アップロードしたアイドルの動画が警告を受けていました。

実はそのアイドルの動画は、一部、水着になっているシーンがあったんです。

それがYouTubeのガイドラインに違反しているとみなされて、速攻で警告を受けたわけです。

正直、僕はその動画はまったくエロ要素ないと認識していたし、水着のシーンだって別に全然エロさなんて感じない・感じさせなかったし、全然意図してなくて、そういうのを狙ったわけじゃなかったのですが、そういうふうにYouTube側にみなされて警告を受けてしまったんですね。

この時思い知ったのですが、YouTubeはめちゃくちゃエロ要素がある動画に厳しいです。

こっちが意図してなくても、ちょっと水着のシーンがあったりとかしただけで、警告を受けてしまう可能性があります。

そういう系の動画は再生数半端ない(理由は言わなくてもわかると思います)ですが、絶対に、扱ってはいけないジャンルです。

 

確かに、YouTube側がずべて判断するので、そういう要素を含んでいても、YouTube側がセーフ判定を出して消されていない動画もあるんですが、狙っていくのはリスクが高いので辞めたほうが良いです!

実際に僕はずっとリサーチしていて、そういう要素を含んだ体験談を載せていた文字だけの動画でも、短期間でかなりの再生数を稼いでいるチャンネルが多数あって、全部ブックマークに入れて消されるか消されないのか状況を確認していたんですが、軒並みアカウント削除に追い込まれてました。

 

そして意図してなくても警告を受けてしまう場合があるので、アップロードする動画にそういう要素がないかきちんと確認してから、アップロードするようにしてください。

利用規約違反・ガイドライン違反は、アドセンスアカウントにまでダメージがあるタイプのペナルティで、1~複数回警告を受けてしまうとアドセンスアカウントが停止させられてしまうので、本当に気をつけるようにしてくださいね。

実は僕は、知識が浅はかすぎて、警告を受けたアカウントは収益化こそしていたものの、紐付け(関連付け)するのを忘れていたので、アドセンスアカウントまでダメージは受けずにすみました。苦笑

実に運がよかったですね。

もう一つ気をつけて欲しいジャンルがあるのでそちらも後日、書いていこうかなとおもいます。

それでは。

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