ライバルと飽和と競争!


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こんにちは。

この季節は本当に過ごしやすくていいですよね~。

冷房もストーブも使わないで過ごせるこの季節は自然な感じがしてすごい好きです。

「飽和」と「ライバル」は当たり前!

さてさて、ネットビジネスを始めたばかりの若き日の僕が恐れていたものっていうのが実はあります。

それはもうタイトルでも出ちゃってるんですけど、「飽和」「ライバル」ですね。

ネットビジネスを始めたばっかりの頃はどうしても右も左もわからない状態から始めていくわけなので、仕方ないんですけど、どうしてもこの2つが常に気になっていた時期があったんですよね

それは僕だけじゃなくて他の人達もそうでした。例えば、何かの教材とかの質問コーナーで、よく見る質問があるんですけど、

「このジャンルは絶対に飽和しませんか?」
「ライバルがいっぱいいそうで飽和しないか心配です。。。」
「ライバルがいないジャンルを教えてほしいです。」

などなどこういうニュアンスの質問をほぼどのジャンルでも目にしたことあると思うんですよ。

「ライバル」と「飽和」みんな恐れていることは同じなんですよね。初心者のうちはとくにそうです。

で、はっきり言うと一定数ライバルはいるし飽和の可能性は存在します。

もっというと、僕らがやっていることって「ビジネス」なんですよ!

 「ビジネス」をやるってことは競争相手や市場の飽和と戦っていくってことは当たり前のことなんですよね。

例えば、リアルビジネスで考えてみてほしいんですけど、「飲食店」なんかもう日本全国すっごい数ありますよね。

定食屋の横に定食屋があるなんてこと当たり前じゃないですか?

僕の近くのことでいうと、最近、小型店舗のホームセンターの斜め前に大型店舗のホームセンターが建ちました。苦笑

小型店舗と大型店舗では品揃えが全然違うので、僕はそれまでよく使用していた小型店舗には行かず大型店舗に行くようになりました。

僕と同じ考えの人が多くいるので、この小型店舗はなにか対策しないかぎりは数年でおさらばの可能性が高いです。

てなかんじで、リアルビジネスではこう言うライバルや競争、飽和ていうのが常にあります!

それはネットビジネスでも全くおんなじですよ。

同じビジネスですから。

 

だからライバルは常にいるし、その中で競争しなきゃいけないし、市場が飽和する可能性があるのは当たり前だって思って欲しいんですよね。

その上で、どうやって上に行くか?どうやったら周りに勝てるのか?ってことを考えてサービスを提供していくのかってことを考えていかないといけないんですよね。

せどりとかもそうなんですが、ライバルいすぎて飽和、飽和」って常に聞こえてくる業界なんですけど、稼いでる人メッチャ稼いでますからね。

しかもリアル店舗はほぼ使わずに電脳せどりだけで、常に100万以上利益出して、外注使ってほぼ自動化して本人はほぼゲームばっかりしている人とか。苦笑

でも、ただ遊んでるだけじゃなくて、自分でツールを作ったり、新たな手法を試してみたり、販路を広げてみたり色々と試行錯誤することは忘れずにやっているんで成果出せてるんですよね。

そういう努力ができれば、ライバルなんか関係なく稼いでいけますよ。

だから「ライバルがいっぱいいそうで飽和しないか心配です。。。」

なんてこと考えるんじゃなくて、そんなのは当たり前でその上でどうやって戦っていくかを考えていきましょう!

そんなに恐れる必要はないですよ!

それでは。

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